2009年10月 4日 (日)

飲茶

大好きな中華料理店の「飲茶の会」に行ってきた。

Dc0000 スタートは

ジャガイモのムースにあわびエキスゼリーかけ

フランス料理と中華料理のコラボレーションが

斬新で非常にまいう~。

次の料理への期待がいやがおうでも高まってくる。

Dc0002 間にいろいろあったのだが、

写真を撮るのを忘れて食べてしまった…

これはマツタケ入り小籠包

香りが非常にグー。

  

Dc0004 皮付き三枚肉の上にお花畑が広がったように見える

これは、

なんと焼き餃子。

中にはホタテとれんこん。

  

Dc0003 そして大切なデザートは

中華カステラの上にマンゴームースを載せたもの。

カステラがシロップを吸って

サバランみたいになっているところが

とってもいい感じ。

久しぶりに非常に満足感の高い食事をした。

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2009年9月25日 (金)

蕎麦

Dc0001 シルバーウィークということで、

ソバの美味しい高原に行ってきた。

いくつもおそば屋さんがある中で、

ここの店のおそばは木箱に入れられて

持ってこられるのが特徴で、

こしがあって、非常にまいうーだった。

野菜天麩羅もさっくりと揚がっていて、すごくいい感じ。

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2009年8月15日 (土)

意図麺?

スーパーマーケットで

「ご当地袋麺特集」をやっていたので、

一つ買ってみた。

Dc0000 イトメンのチャンポンめん

あっさりした感覚

って、

感覚的にあっさりして、味はどうなんだ?

そして左上に注目。

Dc0001 こいつ。

こいつはいったい誰なんだ?

見れば見るほど

コワい。

食べ物のキャラクターじゃない。

こいつが正義の味方、イトメンなのか。

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2009年8月 9日 (日)

Dc0006 昨日は三浦海岸で飲み会。

珍しい鮪料理を堪能する。

お刺身でも

頬肉、脳天、カマトロなど珍しい部位をたくさん食べることができた。

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2009年7月12日 (日)

八鳳麺

Dc0000_2 八鳳麺というものを知っているだろうか。

新宿の老舗レストランN村屋で売っている、

幅広のいわゆるインスタント麺であるが、

これがなんとも微妙な歯ごたえと味で

なかなか面白い。

今回は鶏だしスープ麺にしてみたが、

ボルシチに入れても美味しいらしい。

今度試してみよう。

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2009年6月 7日 (日)

弁当

Dc0006 季節を感じたくなって、

近所の日本料理やさんへ。

自宅でこんなに多くの食材を使って

いろいろなものをちまちまと作ることはできないので、

こういう食事はとても贅沢に感じる。

どれも美味しかったが、特に左上の野菜の炊き合わせがとても上品な感じでよかった。

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2009年2月11日 (水)

喜寿

Dc0003 親戚の家で喜寿の祝いが催される。

お祝いの食べ物といえば

やっぱり寿司。

そして生春巻きと炊き合わせ。

春らしく菜の花のおひたしに蕪の浅漬け。

  

 

Dc0004 そしてデザートには

山盛りのいちご

「べにほっぺ」

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2009年2月 6日 (金)

七周年

レストランの7周年記念に招待される。

Dc0000 まずは前菜。

右手前の丸い二つの玉はオリーブのフライ。

中央の生ハムの下にはイチゴが潜んでいる。

 

あまりに美味しくて、何皿か写真を撮ることを忘れて舐めるように食べてしまった。

Dc0001 メインの魚料理

アマダイの下には竹の子、上には焼いた生ハムが乗っかっている。

ソースはニンニクの効いた菜の花ソース。

Dc0002 そしてメイン2皿目の肉料理

キャベツの中に牛肉のトマトソース煮、上にはナスが。

付け合せはピラフ?

このあとイチゴムースのデザートもあったのだが、

これまた出てきた瞬間につるっと食べてしまった。

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2009年1月 1日 (木)

元旦餅

Dc0002 毎年元旦には花びら餅を食べる。

花びら餅は白とピンクの羽二重餅にみそ餡とごぼうがはさんである、とても美味しい生和菓子だ。

年に数回食べてもいいと思うくらい美味しいと思っているのだが、

やっぱり年に一回しか食べない。

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年越麺

Dc0001 毎年うちの年越ソバは冷やし中華。

今年も具沢山の冷たい麺を

暖房器具のない寒い部屋で食べる。

意外とまいうー。

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2008年12月21日 (日)

聖夜飯

Dc0000 自宅で一人晩御飯。

冷や飯に残り物のトマトソースをぶっかけて、

ウインナーと冷凍グリーンピースを投入。

ぐつぐつ煮込んだところに

チーズと生クリームをかけたら出来上がり。

赤・緑・白という正にクリスマスカラーのディナーとなった。

味も非常にグー。

が、

あまりに内容がチープなので、人にはあまりお勧めしません。

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2008年8月19日 (火)

御馳走

Dc0000 ホームパーティーに呼ばれる。

東西問わずのご馳走がところ狭しと並べられ、

大いに盛り上がった。

今回、一番気に入ったのは

「オクラのごまあえ」

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2008年7月20日 (日)

御馳走

Dc0000 このところ、

ストレスのたまることが多かったので、

食べることで発散させることにした。

刺身六点盛り合わせ(本鮪、秋刀魚、鯵、烏賊、キビナゴ、鯛)、豆腐サラダ(豆腐は男前豆腐)、キャベツの浅漬け、京都麩の味噌汁。

いやあ、食った、食った。

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2008年3月13日 (木)

旬果

Dc0000 新宿の有名なフルーツパーラー T。

今月のフルーツパフェはイチゴとタイマンゴーのコラボレーション。

イチゴの甘酸っぱさと、マンゴーのトローリ感が見事にマッチしていて、非常にまいう~

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2007年10月10日 (水)

旅行記・食事編

旅行で一番の楽しみはココの宿の晩ご飯だ。

21 一日目。

ウミタナゴ(?)の塩焼きにクロメバル(?)の煮付け、アサリの酒蒸しに海老フライ、酢の物、塩辛、メロンもある。

なんて豪勢なんだ、と思っていたら…

22 刺身盛り合わせまでついてきた。

まぐろ、鯛、石鯛、カンパチ

だろうか。

見事に魚づくしの食事で嬉しくなる。

23 アサリの酒蒸しもこの通り。

  

  

  

 

24 2日目の晩ご飯。

白身魚のフライ、太刀魚の塩焼き、ヒラアジの煮付け、たこわさび、コノシロの卯の花和え、アサリの汁物

またもや魚づくしのフルコースだ。

と思ったら…

25 今日は舟盛り(貝盛り?)付き。

タイラガイ、カツオ、石鯛、タコ、イカ、カンパチ

どれも美味しすぎる。

 

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2007年9月21日 (金)

月見麺

Pasta 中秋の名月、ということで

晩ご飯も「月見パスタ」にしてみた。

納豆とオクラに隠し味で塩昆布が入っている。

自分で言うのも何だが、見た目も味もかなり

まいうーであった。

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2007年7月21日 (土)

豆腐

Tofu 派手な割には、この豆腐、意外と美味しい。

がっ、

豆腐一つ一つに名前をつけられると

非常に使いにくい。

だって、リュウイチ、テツオ、マサヒロだよ。

(ちなみにリュウイチはすでにゴーヤチャンプルーにして食べてしまったが)

濃いよ、顔も、味も。

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2007年6月 2日 (土)

超巨大

Pudding くまきちはプリンが好きだ。

本格的な焼きカスタードプリンも好きだが、チープなタイプのもそれなりに好きでよく食べる。

そして、見つけた。

超デカデカプッチンプリン(パーティーサイズ)。

さすがに、一人ではちょっと飽きる。

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2007年5月30日 (水)

喫茶

Tea 旧知の友と元町へ。

元町と言えば、昔はしょっちゅうお茶したり、買い物をしたりしたものだが、

ちょっとご無沙汰している間に、そのころのお店が全然なくなっていた。

散々さまよったあげく、ようやく、知っている紅茶専門店へ。

もものシフォンケーキとアイスロイヤルミルクティー。

平日の中途半端な時間と雨で、他にお客もなく、まったりとした時間を過ごすことが出来た。

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2007年5月13日 (日)

伊太利亜麺

新しくできた「パステリア」なる所に行ってきた。

要はパスタを食べさせるレストランらしい。

Dc0000 まずは前菜。

豚肉のリエット自家製ピクルス添え

するめいかのエビ・ホタテすり身詰めコンソメゼリー添え

スペルト小麦野菜添え(野生種アスパラ添え)

奥の自家製パンはやや焼きが甘く、リエットは少々しょっぱかったがまあまあの滑り出し。

Dc0001_2 自家製リングイーネ・エリンギとモロッコインゲン

あれ?

これもちょっとしょっぱい。

次にニョッキ・ゴルゴンゾーラソースはちょっとくせがあり、やっぱりしょぱかったが、くまきちは割と好きだった。(画像なし)

Dc0002_2 子供が粘土で紐を作ったみたいなパスタにトマトソース・バジリコ・モッツァレラ。

一番美味しいし、一番普通。

次に餃子そっくりのオリジナルパスタ。

(画像なし)

Dc0003_2 デザートはティラミス・アングレーズソース。

デザートくらいソルベみたいなさっぱりしたものが食べたかったんだけどなあ…

エスプレッソはとっても美味しかったんだけど…

一品一品はまあまあなんだけど、コースの組み立てをもう少し何とかしないと、続けていられないぞ…

この日も結局、お客はくまきち達だけだったみたい…

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2007年2月28日 (水)

Bean なにやらすごく怪しい物体に見えるが、

これは豆。

赤しぼり? とか言うらしい。

ウズラ豆の仲間だそうだ。

築地のひいきの豆屋で教えてもらった。

未だに知らない豆が世の中にはまだまだたくさんあるらしい。

さすがだ、山本豆店。

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2006年10月10日 (火)

喜寿

喜寿の祝いということで、親戚一同で中華料理の御馳走を食べる。

Photo_99 秋の味覚の炒め物。

さりげなく入っているクコの実や百合根がとても美味しい。

食べさせてはくれなかったが、右のオレンジの池はラー油だろうか…  

  

Photo_100 柔らかく煮込んだ豚バラと蓮根、きのこ、青菜。

上の貝の形をしている白い皮に挟んで食べるようにと言われたが、見ても分かるとおり、とても全部は挟みきれない。

「皮のお代わり!」とか言ってみれば良かった。(澄ました顔で「そちらは有料になります」とかって言われそうだけど)

 

Photo_101 そして、デザートはおなじみの杏仁豆腐。

一昔前の杏仁豆腐はもっと硬くて、角の尖った菱形とかだったが、最近はどこでもこういった形にならないくらいのフルフルだ。

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2006年10月 7日 (土)

駅弁大会

Photo_98 近所のスーパーで「大駅弁大会」をやっていた。

午後3時半にあまり考えずに行ったら「明石名物・ひっぱりだこ飯」が残っていた。

蛸、穴子、椎茸、筍、人参、錦糸卵、菜の花など具沢山の下には炊き込みご飯、さらに一番下には蛸入りちぎり揚げが一つ入っていてとても美味しかった。

峠の釜飯は早々に売り切れたらしいが、実力はこの駅弁だって負けてはいないと思う。

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2006年9月 5日 (火)

落花生

Photo_84 今の季節だけのお楽しみ。

生落花生の塩茹で。

いわゆるおつまみのピーナッツはほとんど輸入品らしいので、神奈川県産のものが食べられるというだけでとても嬉しい。

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2006年9月 3日 (日)

穴子

皇居三の丸の若冲第五弾に行ってきた。

最終ということで、今までにない人出。

「動植彩絵が見れるなんて知らなかったよ」という会話を小耳に挟み、30幅全部見たということにちょっと優越感を覚える。

  

そしてお約束の銀座鮨ランチ。

今回は5丁目の池波正太郎も愛したという○富寿司へ。

前評判通り、職人さんもお客も静かにしていて、ちょっと緊張感が漂う中、一人前を注文する。

大間のマグロの赤身、鯛、スミイカ、鰹、鰺、穴子、卵、カッパ。

これまた事前に仕入れた知識通り、仕事をしたネタ、穴子と卵が絶品。

柔らかい穴子が本当に溶けるように口の中でなくなってしまう。

追加で煮蛤、コハダ、しめサンマを頼む。

ここに来たらしめものと煮ものを頼むべし、というのは本当にその通りと思った。

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2006年9月 1日 (金)

夕餉

Photo_83 今日の晩ご飯はイワシの梅ショウガ煮。

もちょっと煮詰めないと美味しそうにみえないなぁ。

  

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2006年7月19日 (水)

天蕎麦

Photo_54 美味しい生蕎麦を頂いた。

というわけで、今晩は天ざる。

自分で揚げるよりプロのほうが美味しいだろうということで、高島屋地下で「お好み盛り合わせ」を買ってきた。

海老・南瓜・春菊・椎茸串・苦瓜・ミックス野菜かき揚げという豪華ラインアップ。

くまきちが小さく見えます。

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2006年5月20日 (土)

醤油

嵐のち晴れ

午前中、皇居で若冲を見た後、銀座まで歩いてお昼にした。

前から行ってみたかったホテル○○の中にあるお寿司やさんに行った。

落ち着いた、いい雰囲気のお店だったが、お寿司が来る前に給仕の女性がいきなり小皿に醤油をなみなみ注いでいったのには本当に興ざめしてしまった。

あんないっぱい醤油を注がれたら、少し付けて食べるということができなくなってしまう。

お寿司本体はたぶん、美味しかったのだと思う。

が、醤油に気を取られてしまったのと、食べている最中に4回もお茶を換えられたのがどうにも落ち着かなくて、あまり味を覚えていない。

本当に美味しいものを食べるというのは大変なことだ。

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2006年4月18日 (火)

江戸前

先日の寿司屋で寿司を嫌いになりそうだったので、日本橋で本当の江戸前寿司を食べることにした。

衝撃だった。

寿司なんて魚さえ新鮮で美味しければ、同じように美味いはず、と思っていたが、そういう次元の問題ではなかった。

今まで寿司として食べていたものはいったい何だったんだろう?

一つ一つの味がもの凄く深かった。

特に赤身とコハダ。

  

  

  

あー、もう回転寿司は食べられないかも知れない…

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